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山姥の戯言日記

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右手首ねんざ30日目の経過と最近真剣に考えていること

 

完治目前? 手首ねんざの経過とライター業復帰について

 

青空と雲

青空と雲 2022年2月24日撮影

 

右手首ねんざから、本日で30日目となる。

 

また最近になり、ライター業に復帰しようかと本気で考えるようになった。

 

今回はこの2点について記録する。

 

 

 

 

右手首ねんざ30日目の経過

 

通常にはまだ遠いが、かなり幹部は楽になってきた。

何もしなければ痛まないし、痛みを感じても鈍痛である。

 

親指付け根付近はほぼ治り、物を持ったり摘まんだりもできる。

ただ重い物だけは、手首の負担になるので持てない。

 

手首の外側が腫れているのだが、腫れ自体も少し小さくなってきた。

 

おそらくこの腫れが引いた時に完治となるのだろう。

でも数日中は引いてくれそうにない。

 

やはり、手首のねんざは長引くものなんだね。

1週間もすれば治ると思っていた己の浅はかさよ。

これも勉強と思って、2度とねんざなどしないように気をつけよう。

 

皆様もどうかお気をつけください。

 

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真剣にライター業復帰を考える

 

2019年の夏、私を拒食症にし、うつ病の最後の引き金を引いたライター業。

もうやりたくないし、やとうとも思っていなかった。

 

ところが長引くコロナ禍の影響は深刻で、経済的にとても苦しい立場にいる。

復活支援金は支給される前から行き先が決まっているし、毎日ギリギリのラインで生活しているといっても過言ではない。

 

ブラザーは金策をいろいろと考えてくれているが、私はこのままでいいのか? という話である。

 

メルカリでは思うように出品物が売れない。

Kindle本も、ガンガン読まれるほどの人気はない。

 

となれば、である。

 

私にできることは文章を書くことだけ。

確実な収入を得るためには、ライターに復帰するしかない、というのが結論だ。

 

不安はどっさりある。

中でも病状の悪化が1番怖い。

 

以前は自分を管理できず、文字通り寝食を忘れて仕事に没頭した。

 

今の自分は、自分を管理できるだろうか。

仕事となると当然、納期が最優先となる。

なんとか折り合いをつけねばならない。

というか、つけるしかない。

 

ブログは休みがちになるかもしれないが、背に腹は代えられない。

 

何としてでも、コロナ禍を乗り切らなくてはならないのだ。

 

できるかどうかを通り越して、やるしかないのが現状である。

 

そのような次第で、ブログは滞りがちになるかもしれない。

何卒ご容赦賜りたい。

 

今日の画像 大雪の昨日と穏やかな天気の今日

 

まずは大雪だった昨日の画像から。

雪が降る川原

いつもの河原である。

もちろんカルガモもいない。

 

うちの庭の木に積もった雪。

庭の木

かなり重そうである。

 

いつもの風景。

いつもの風景

やや暗く雪で霞んで見える。

 

雪雲の向こうの太陽。

雪雲の向こうの太陽

無数の黒い点々は舞い降りる雪だ。

とても分厚い雪雲だった。

 

今日もほぼ曇りの天気だったが、青空が見えた時間に撮影。

青空と雲3枚。

青空と雲

青空と雲

青空と雲

 

今はまた青空が隠れてしまっている。

雪雲が薄いので、青空は見えたり隠れたりだ。

 

今日はだいぶ雪が解けているけど、しばらくは雪も降ったり解けたりを繰り返すだろう。

 

春まだ遠し、北国の空。

である。

 

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あとがき

 

何事も、少し気合いを入れて取り組まなくてはならない。

すっかり療養に慣れてしまっているので、勘が鈍っているはずだ。

 

静かに始め、徐々にギアを上げていきたい。

 

そして拒食症になっても自覚がないなんてことを繰り返さぬよう、自己管理もしっかりとやっていきたい。

 

できるかな?

やってみなきゃわからないよね。

やってみる。

 

それではまた。

 

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