山姥の戯言日記

セルフネグレクトの介護うつ闘病記 「私の場合」の過去と現在を行ったり来たり

窓の外で風が唸っているのですが

この冬、最大級の寒波とかがいらっしゃってるご様子。
確かに体調は最悪、風邪はひいていないのに身体の芯がサボっています。
もともと貧血なので十分に注意しているのですが、なにせ身体に力が入りません。ご飯茶碗さえ重たくて持てないくらいです。しっかり食べますけど。
 
書きたいことがたくさんあるのに、もどかしくてどうしようもありません。
でも自然に逆らっても無駄、ということで、今回の体調不良は自然のせいにさせていただきます。濡れ衣だったら許してね、大いなる大自然様。
 
こんなエクスキューズだけのブログなんて読んでくださる方に申し訳ないので、撮りためていた写真から、お気に入りのものを載せてみたいと思います。

イメージ 1

確か先月撮った、夜明け直前の空です。小さくてわかりにくいですが、中ほどに光るのが月で、その右斜め上に見えるのが金星かと思われます。いや、木星だったかも。
 
真冬の早朝、可燃ごみを捨てに行った後でした。
寒くてすぐ家の中に入ってしまい、よく調べもせずに放置していた写真です。天文大好き少女だったのは遥か昔のこと、惑星の区別さえつかないとは情けない限りです。
 
皆さんも体調にはくれぐれもご注意ください。
では、おやすみなさい。