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山姥の戯言日記

うつ病 解離性障害 セルフネグレクト 骨粗鬆症の闘病・雑記ブログ「私の場合」

苦手な季節の話 高温多湿は要注意

 

 

今日はまあまあの天気。

寒くはないけど、暑いというほどでもない。

 

昨日はブログを休んだ。

今日より暑かったらしいが、一日中、頭がボーッとしていたのだ。

 

まだ、平年より高い温度に慣れないせいだと思う。

 

ブログどころか何もできなかった。

具合が悪いのとも違うし、とにかく頭が働かなくて眠い。

何をしていたかも定かでないくらいだ。

 

身体が慣れるのを待つしかないと思われる。

 

急に慣れるわけもないが、今日は幾分、マシである。


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こちらは梅雨入りまで、まだ間がある。

私が最も苦手とする季節だ。

 

梅雨に入っても、きっと調子が悪い、或いはイマイチだと言い続ける日々になるだろう。

 

真夏も苦手だが、嫌な気分にならないだけいい。

気分とは、私の場合は『うつ気分』である。

 

暑い夏は本当に疲弊してしまうのに、何故か『うつ気分』は梅雨時の方が酷いのだ。

 

体力の消費は、夏の方がわかり易いだけかもしれない。

蒸し暑さというのは、不快だし、不安定になるし、まともな思考さえも奪われてしまう。

 

でも、梅雨寒になるとわりと平気だ。

要は高温多湿が耐えられないんだね。

 

あくまで私の場合の話であるが、同じような人はたくさんいるだろう。

 

病人にとって最も危険な季節は、真夏でも真冬でもなく、梅雨時だという話を聞いたことがある。

昔のことなので、どこで聞いたかは記憶にない。

 

何にせよ、過酷な季節であることに変わりはないのだ。

 

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やっとここまで書いた。

 

短いかもしれないし、季節の話しかしていないが、今日はこれまで。

 

それではまた。

 

 

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