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山姥の戯言日記

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電子書籍出版の告知 Kindle本はスマホやタブレットでも読める!

 

Kindle『ホラー短編集 深紅』無料で読んでねスペシャ

 

ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1 Kindle本 無料 スマホでも読める

 

3日ブログを休んでいる間、本の出版の準備作業をしていた。

 

今回は、私が初めて書き上げた本の宣伝をさせていただきたい。

ジャンルはなぜかホラーになったのだが、そんなに怖くない(と思う)

 

AmazonKindle本なので、unlimited(アンリミテッド)会員なら無料で読める。

 

初の出版ということもあり、たくさんの人に読んでいただくため、誰でも無料で読める期間を設けた。

 

では、本文で本格的に宣伝を。

 

 

 

『ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1』を無料で読む!

 

ここからは、本の概要、どなたでも無料で読める無料キャンペーンなどをご紹介。

スマホタブレットでも読めるということを、ご存知でしたか?

 

『ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1』表紙とペンネーム

 

こちらが私が初めて出した本の表紙である。

 

クリック(タップ)すると商品ページが開きます。

 

ちょっと画像が小さくて、文字がちゃんと読めない。

せっかく表紙も自作したので、大きめの画像もご覧いただきたい。

 

『ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1』表紙

クリック(タップ)すると商品ページが開きます。

 

佐藤亜子って誰やねん、な皆様、これが私の著者名(ペンネーム)です。

本名ではありません。

読みやすくて覚えやすいでしょ?

 

申請作業が終わった時は疲れ果てていたのに、充実感で満たされていた。

 

どれくらいぶりだろうか、あんな気分になったのは。

 

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『ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1』の内容

 

今回は『極秘事項』と『病み垢の泉ちゃん』の2作品を収録。

全77ページと、軽く読めるページ数になっている。

 

『極秘事項』は、巨大工場の怪現象を描いたストーリーで、いわば王道的なホラー作品

 

『病み垢の泉ちゃん』は、ツイッターを舞台にした心理サスペンスホラーだ。

私自身、とても貴重な試みであり、挑戦となった作品。

 

クリック(タップ)すると商品ページが開きます。

 

興味を持たれた方は、是非、商品ページで詳細をご覧いただきたい。

簡単なあらすじを紹介しており、数ページの試し読みができるので、作品の雰囲気などを感じることが可能だ。

 

『ホラー短編集 深紅 Deep Crimson 1』電子書籍の無料キャンペーン

 

できるだけ無料で読んでいただきたい。

1人でも多くの方に読んでいただきたいが故である。

 

Amazonプライム会員でなくても、どなたでも読める無料キャンペーンがあったので、実施することにした。

 

期間は 19日(日)17:00~24日(金)16:59までの5日間

 

どれだけ興味を持っていただけるか、名前を知っていただけるか、この無料キャンペーン期間はスタートダッシュのようなもの。

 

尚、unlimited会員の30日無料体験に登録して、無料で読むというパターンもある。プライム会員でなくても登録できるので、是非ご利用いただきたい。自動更新で有料会員になるので、更新される前に退会手続きを忘れずに。

 

ホラーが苦手な方には本当に申し訳ない。

ホラー以外も書く気満々なので、その際はよろしくお願い致します。

 

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Kindle本(電子書籍)はスマホタブレットで読める!

 

実は私も勘違いしていたこと。

Kindle本は、専用アプリでないと読めないと思っていた。

同じ方、いらっしゃいませんか?

 

スマホタブレットに本をダウンロードすれば読めるのです。

※機種によってはKindle無料アプリが必要

 

無料期間中に、是非こちらでお試しを。

 

クリック(タップ)すると商品ページが開きます。

 

パソコンでも読めるのかな?

私はパソコンでKindle無料アプリを利用しているので、パソコンなら、その方が読みやすいと思う。

他にもっと読みやすいやり方があったらごめんなさい。

 

Amazonさんには、その辺の周知に積極的になってほしいけど、有料アプリが売れなくなると困るのだろう。

もちろん、有料アプリにはそれだけの利点があるけれど。

 

こちらとしては、本が読まれない方が困るのである。

 

もっとKindle本を読む人が増えることを願いたい。

 

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あとがき

 

このブログを書いているのは、あくまで 山姥 である。

ここまで宣伝しておいて図々しいが、佐藤亜子は別人格と思っていただけると嬉しい。

 

山姥のプライベートは、佐藤亜子に持ち込まない意気込みで書いている。

もちろん、病のこともだ。

 

人を楽しませる作品を書けるよう、佐藤亜子は精進する。

山姥は、率直な物言いでいろんなジャンルのブログを書く。

これが私のライフワークと定まった。

 

宣伝ブログをご覧いただいた読者様に感謝申し上げます。

 

それではまた。

 

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